感染症情報

 

感染症情報

投稿日 2019/11/26

★インフルエンザ:インフルエンザの発生が、やや増加し、一部では学級閉鎖もあります。主体はA型(H1N1)です。予防接種、手洗いうがいを。

★RSウィルス感染症:乳幼児の喘鳴(ゼーゼー)の強いウィルス感染です。患者発生持続するも、やや減少傾向です。

★溶連菌感染症:A群溶連菌による感染症です。患者発生やや増加傾向です。

★マイコプラズマ肺炎:頑固で長びく咳が特徴の感染症です。患者発生増加傾向です。

★伝染性紅斑:顔や四肢に紅斑の出るウィルス性疾患です。患者発生やや増加しています。

*インフルエンザワクチン実施しています。予約は不要です。

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